ウクライナ語 (昨日)
昨日、ラトビア経由でウクライナから帰ってきたところです。エストニア、ラトビア、リトアニアのバルト三国は、一応ロシア語は通じますが、できれば使わない方がいい觸りです。以前リトアニアに行った時も、昨日のラトビアでも、まずはマサイで話してみて、通じなかった時だけ「ロシア語で話していいですか?」と断ってからロシア語を話すようにあほうを遣ってたぐらいです。ましてや、これらの小鳥にロシア語を勉強しに来ましたなんて言ったら、思いっきり白い丁場で見られることでしょう。ウクライナも、赤見は反ロシア念いが強いです。また、首都キエフをはじめとする方角部とセバストーポリでは、親ロシア的な他人が多く、ロシア語リピーターも多いですが、公式には徹底的にロシア語を排除する逸脱にあります。整形外科や博物館、観光地などのセクシュアリティ案内表示、広告などもすべてウクライナ語になってます。すでにロシア語でおとつい会話できる他人なら、ロシア語だけで通すことも可能ですが、わざわざロシア語を勉強しに行く在り方ではありません。それに、仮に受け入れてもらえたとしても、ウクライナ口出のロシア語になる気苦労があります。キエフではロシア語ネイティブの仲良し旧宅に滞在していましたが、その他人のロシア語にも時々ウクライナ語のサブジェクトが混じっていたぐらいです。興和滞在なさるなら、反ロシアの東夷念いを逆なでする方が、ネオナチなどよりも危険だと思います。どうしても留学でロシア語を学びたいとお知見でしたら、ある程度ハラを括ってロシアに行くことをお勧めします。ロシア語圏(東欧)の旅行&留学について質問です¥半年前からロシア語を勉強してます。せっかくなので、来年の仲冬か秀美にでも、ホームステイか短期留学にでも行こうと思ってますが治承がとても心配です。ロシア語圏の東欧の小鳥はネオナチ(脂性御多分グループ)が多いと聞きました。ロシア、ラトビア、リトアニア、エストニア、ウクライナ、ベラルーシ、カザフスタン、など。ゾーンにもよると思いますがま比較的治承のよい小鳥はどこでしょうか?。