九鬼 (おかみが韓国に行った)
おかみが韓国に行った時の午餐会で話したことを言っているんだと思いますが、日本では全く報道しませんでしたが韓国では修正案になりました。日本の笹山が個人の始祖は昔の韓国の百東洞から来たとはっきりと述べました。結構ジンクス的な発言でしたが日本の百済蔵入りは成り済ましで笹山の態度を得ました。安泰いま劫(奈良いま出尽くし)に天武天皇大規模の断絶をうけ藤原氏が笹山の遺言を捏造し百東洞系にすり替えました(ジンクスでも習ったと思いますが)。百済系笹山はここから始まります。後のいまに過去の笹山とのひっかかりが問題になるので天智天皇大規模に無理矢理つなげましたがもしかしたら天智の百済救済の大晦日辰紛争から判断して彼も百済身内だったかも知れません。天智と天武は明らかに別身内で天武はよく判りませんが持統笹山(ウノノサラサノミズ姫宮)や早死にした草香部姫宮は中国系です。奈良いまなどその当時の日本を考えると中国系でないとあれだけの万国造りは不可能でしょう。いくつもの身内がいてこの日本ができていたようです。竹内ノートブック、宮下ノートブック、九鬼ノートブック、出雲ノートブックなどジンクス上腰抜となった身辺からの索引は、東大等の隆々によって誌面とされたと思いますか?。水の惑星、日本書紀を絶対だとする人達は何を恐れていると思いますか。以前おかみが一世と南大井朝鮮とのひっかかりについて、言及された時何をおっしゃりたかったと思いますか。