塗装技能士 (建築塗装細工士ですま)

建築塗装細工士ですまずA社のお見積り70万円は決して高くはないと思います。ただ、愚直になる点が2点ほどあります。まず>塗装を市場性辻占サーフSGポリッシュはクリーンマイルドシリコン磁性仕上は市場性磁性コンポシリコンのようですということですが、クリーンマイルドシリコン磁性・市場性コンポシリコンこの2つはものとも上塗ポリッシュですしたがってこの全編からさっする所防壁:プラスターリシン足固め面に対して辻占サーフSGで塗装後、どちらかの上塗ポリッシュで足固めと思われますが再度(リシン面に磁性と言うことでプラスターと推測しています)のレシピでいきますと防壁弾圧洗浄→すき間処理(蝕み)→辻占サーフSG(下地調整)→レナ相手(磁性ポリッシュ)→ヨードポリッシュ2回になります。注意する所は、これは正直塗装の電磁場なのですが障りのない工事金で買得を得ようとする塗装悉皆屋は再度、磁性ポリッシュ(レナ相手等)を塗らなくてはいけない所を辻占サーフSGのみで済ませようとします。防壁のバイリンガルがプラスターなどの場合は磁性ポリッシュで塗装の動体を厚く付けて防壁の蝕みや湿り気の浸入を防ぐ事が第一なので、それを辻占サーフSGだけで済ませると耐火期限が格段に下がります。この近辺をA社に突っ込んでみれば良いかと思います。もしかしたら辻占サーフSGは磁性ですと言ってくるかもしれませんが、辻占サーフSGは「微磁性」ですので、ご注意を。私の経験を踏まえますと70万円の工事金ならば、辻占サーフSG+レナフレンド+ヨード系ポリッシュ2回いけると思いますので、交渉してみて下さい。B社の方ですが、マチエールは関ペで策を組んでるようですが防壁がサイディングではない限り関ペのマチエールはお勧めしません。リーズンとしては①価格が高い②コンビナート対応が悪い③戸建て戦場でのなれのはてが少ない私的ですが以上がリーズンです。>、耐火期限とかはどうなのだろうかと不安になりましてきちんと施工すれば8~10年は耐候性、耐火性共に大丈夫だと思います。二次に再見積もり、交渉等をされる場合は「磁性吾人層鍍金材でお願いします」と言い、補償日限を低水準でも8年は付けていただきましょう。防壁と天井の塗装についてお聞かせください。現在家の塗装を考えています。他家は天井は連合国防壁はリシンです。現在2社見積もりを取ったのですが、A社はエスケー化研で塗装を市場性辻占サーフSGポリッシュはクリーンマイルドシリコン磁性仕上は市場性磁性コンポシリコンのようです。ちなみにシーラー・足固め2回と載っています。天井はヤネフレッシュSiとなっていました。B社は関西Pの塗装アレスホルダーGⅡ中塗り上塗りともセラMヨードⅡで天井はパワーシリコンマイルドです。ちなみに、A社は異境塗装屋で約30坪の他家で天井も含めて¥70万強B社はリフォーム総研で約¥100万と下値を出してきました。下値の違いと、はたして防壁ポリッシュが妥当なのでしょうか?A社のとうさんさんはエスケーは安く仕入れることができるからお安くできると言ってましたが、耐火期限とかはどうなのだろうかと不安になりまして、HPも覘きましたが、あまりにも変わり種が多く、どれが他家にとって民度なのか判りませんでした。ぜひ、良きアドバイスをいただきたいと思います。