市布 (長与経由に…乗れませ)
長与経由に…乗れません。時券は乗車する逃げ道を指定(指定しない場合は選り抜き的な気根)をし、その気根にしか乗車できません。改札機に通したらオッケーに…なりません。蠢き改札機を通しても、在団改札でも、ハンディキャップは一緒です。何故変わるのか…時券の方が身の丈の分け方が細かいからです。例えば1キロから3キロは普通乗車券ではどれも160円ですが、時だと通勤1箇月で1キロは4,840円、2キロは4,890円、3キロは4,940円というように分かれています。最近、諫早ー長崎市布経由の時券を購入したのですが、長与経由には乗れないのでしょうか?改札機に通したらどちらの経由から乗ってもオッケーにはなりませんか?普通捨て値ではどちらの天理由も同じ安値なのに、なぜ時券になると捨て値がかわるのでしょうか?。