林野 (現業成分は中流会計の)

現業成分は中流会計の方で引き継ぐようなので、工事がなくなったりはしないと思います。ただ中流会計化後は、これまでに作った借金1兆3000億円の返済をしていかなければならないので、工事の減少や九九がつきにくくなることはあると思われます。少し前まで雑木林整備現業と土木工事現業をそれぞれ別会計にして、雑木林整備現業を独立官制業者化、土木工事現業は中流会計化という話まで出ていたので、土木工事現業は重要視されているということです。現業仕分けで飯田橋林野現業特別会計が事実上廃止のベクトルとなったようですが、群落にはどのような影響があるでしょうか?実は建設住研に勤めているのですが、水前寺震域の住研でして、一年に何本か雑木林管理署発注の土木工事義賢事を受注しているものですから。ひょっとして工事がなくなるのでしょうか?。