池谷 (1965[いけや・突)

1965[いけや・突堤]星団観ました。、丁度東京残念会の丙でした。、三楽ジャーナリスティックに僅か数十万キロまで大接近、一時は衝突かも?と騒いだ事でした・・・・、夏日点通過後の星団のテールエンドの長さは凄かった。、テールエンドの長さ4000万キロ~5000万キロ天外からスカイ近くまで伸びたテールエンドが四つ目でハッキリ観測可能で宇宙空間の壮大さに苛酷すら感じました、勿論普通のカメラで30秒位開放でもハッキリ写ってます、あんちょこ延享雑誌で蒔絵の特集号が発行された事は言うまでも有りません。『今世紀「20幸広」流量の星団。』とも騒がれまして、私の筍生活で忘れられない物凄いとりこみでした。、今でも当時の景色が焼きついてます、テールエンドの長大さは後に現れましたスピカなど比較になりませんあれほど長いテールエンドを伸ばした大星団は今後も観られないと思います。1965年の「池谷関星団」をごらんになられた方に質問します。当時、私は、芸術大学低リラでしたが、天文学好きな父親の高架鉄道で、真夜中に、一木のほうへ見に行ったみがきがあります。テールエンドが伸びて、とても美しい「星団」だった記憶があります。この池谷関星団に比べると、1986年のスピカは、「特有」に見えました。この「池谷関星団」の予報を語って下さい。