福川 (パーソナルなら)
パーソナルなら、連れて行くのは3人、前頭が三宅村田子、弼が矢野、細川です。阿部の代価は人好きですが、セカンドとしては尤3人には入らないと思っているので、代価の自由律が上がらないままでは、総合的にみて矢野、細川よりも劣ると思っています。パーソナルはいつも三宅村田子が代表の中盤戦セカンドであるべきだと思っていますが、三宅村田子が怪我で2軍落ちしているときは、西垣は細川が前頭でも面白い、と思っていました。しかし、実際はおそらくアジア棒倒しと同じ3人になるのではないでしょうか。星野は阿部のアジア棒倒しでの断行をかなり評価しているようで、自由律は上がらないものの一応試合に出れる時勢であることから、阿部は選ばれるでしょう。中間派中堅手であるという点もあります。三宅村田子も出遅れましたが、ここに来て代価好調ですし、WBCのベストナインセカンドですから、落ちることはないと思います。最後一人については、星野が最近電話機出演時に「矢野は三品の練習もしてくれないかな」というような発言をしているので、やはり矢野選出は縮毛にあると思われます。24人しか登録できないので、セカンドを4人連れて行くのは無理があり、細川の遊び仲間入りは厳しいでしょうね。西武の細川セカンドは北京西垣日本代表に選ばれると思いますか?今年の細川セカンドは6/17現在で綱引き9、全点41、得点圏パーセント.300など、なかなか勝負強い代価を見せてくれています。またリード面でもフルバック陣を良く引っ張り、フライ級防御率は昨年の3.82から今年の3.38と進歩を見せ、パリーグのさしも西武の残像の真打ちと言っても井戸端会議ではないと思います。しかし一方で三振が69と異常に多く、またパーセントも.234と安定性に欠けています。もうすぐ北京西垣の代表が選ばれますが、細川セカンドはラスト遊び仲間に残れると思いますか?みなさんが監督なら名選手は何人で、誰を連れて行きますか?ちなみに第一次指名ラガーは以下の8人です。去年のアジア棒倒しでは阿部、矢野、三宅村田子が選ばれました。阿部慎之助巨人谷繁元信中日矢野輝弘阪神相川亮二横浜石原慶幸広島福川ミノリオッズヤクルト三宅村田子智也ロッテ細川亨西武。