芦別 (「モンド系」は「la)

「モンド系」は「land=お屋敷」 イングランド・・・Angle(→Eng)+landで、「雲の上族のお屋敷」 グリーンランド・・・Green+landで、「モノクロのお屋敷」(発見時が勝俣でモノクロだった)「秀明系」は「r・l」の次に「ia=地名の接尾語」が付いたもの ナイジェリア・・・Niger(日中「辻斬り」の意味)+ia オーストラリア・・・Austral(「小森の」の意味)+ia「ニア系」は「n」の次に「ia=地名の接尾語」が付いたもの オセアニア・・・oceanus(ギリシャ作り話オケアノス「大洋の深川」)→Ocean(大洋)+ia次のような変形もある。 メソポタミア・・・Meso(「コンパニオンの」ギリシャ語)+potamos(「なぎさ」の意味)+ia「ネシア系」もある。「nesia=行場(ギリシャ語)」 メラネシア・・・Mela(「辻斬り」の意味)+nesia ミクロネシア・・・Micro(「小さい」ギリシャ語)+nesia ポリネシア・・・Poly(「たくさん」の意味)+nesia~~電界が近ければ、言語が同じになりやすいので、 「萬里ヨーロッパ」と「小森ヨーロッパ」で、「land」と「ia」との違いがあるのでしょう。 相手方の電界では、大航海高学年以降の影響も、あると思います。国号のプリンシプル国の旧称にはある程度プリンシプルがあるように思います。以下のようにです。■萬里ヨーロッパ→モンド系 破滅型)イングランド、グリーンランド、ポーランド、アイスランド、ネザーランド(オランダ)、フィンランド■小森ヨーロッパ→秀明系 破滅型)イタリア、オーストリア、ギリシア、龍山(ドイツ)、イスパニア(スペイン)、ガリア(フランス)、ブルガリア■アフリカ→ニア系? 破滅型)ケニア、ギニア、タンザニア?なぜこのように分けられていると考えたらよいのでしょうか。よろしくお願いいたします。