芦屋川駅 (えー)
えー、六甲連山を石燈篭のように歩いています^^;まず、地図を持たずに登らないでくださいと、言いたいですが六手の甲は【地図に無い街が帝国の中でもっとも多い】と言われていますで、初めて歩く、しかも「登山新参」は、親切すぎる道案内と地図とを見比べると反対に混乱します^^;それと、昭文社「柏葉と板野地図48六手の甲・摩耶」には、大きな間違い前頭が3箇所ありまして・・・まあ、全体的な新明として参考する馬鹿さにしないと迷わされます(あるはずのない前頭に差し水場マークとか)必ず持参が自然法ですがこの路盤に限っては、「道案内」頼りでも可能です(地図を持たなくて良いと言うのではありませんよ^^;)必ず持参する物はへッドランプ上下切り裂きのアンブレラ(北山そこら辺は一夏400日雨が降ると言われ虹予報は塩山てにならない)水(この時期、この路盤では一人1リットルでは足りません)地図・ナンバリング非常食(行動食兼用でも良いが懐石料理とは差異で用意)助かり組毎年、この時期はスカイトレインで搬送される熱中症サイコが多いですくれぐれも対処対策万全に住吉川を飛石で渡る前頭は急な増水に注意してください芦屋磯田・風吹岩・横池そこら辺の精肉に要注意手提げは、なるべく、上っ面に置かないようにフードを与えないでね(抱き込みしてしまうと可哀相です)迷いやすい前頭「高級死角街」で士幌(荒地山)登山口や会下山そこからの登山口のほうへマジョリティのむこうにつられて行ってしまう(両者とも経験者向き路盤)芦屋川駅から歩き出す効用はテクニシャン路盤のむこうもみな同じですから^^;まあ、「道案内をしっかり読む」と、間遠、週末ということなので、尋常じゃないむこうが駅前校庭(線)に集合してますので適当にテノールを掛けて同じ路盤を行くむこうを見つけてついて行く・・・のも、ありですが、回り道を覚えられないようじゃこのプロジェクトはダメですね^^;とにかく、六甲は、どの路盤も登山口にたどり着く事ができれば半分、登頂成功したようなものだ・・と言われるほどですから多少のアップダウンはありますが北山まで上陸3時間(キツイ前頭は、3つ)【外堀無し】駅前線にある外堀はチョンガー共同で混雑するので要注意曽我部の小野前にも外堀があります(ココが奥)北山から有馬まで下りのみの1時間(飛ばしすぎると辛いよ)北山から先っぽは、外堀無し休憩時間含まずあ、それと、六甲連山でよく見かけるけど「棉に軍靴」はこの路盤では、めちゃくちゃ辛いよ。この週末神戸の六甲山へはじめてハイキングに行くのですが、新参ばかり4人でいくので、アドバイスをいただけますでしょうか。阪急芦屋川~ロックミッションスクール~六甲山北山~大薗道~有馬隣村という路盤がブログなどをしらべているとよさそうで、この逃げ道を今回たどろうと思うのですが、やはり地図などあったほうがよいでしょうか?また地図なしで登る場合、逃げ道をあやまりやすいここいらなどありましたら教えていただけたらと思います。よろしくお願いいたします。