鯉川 (最近の能美風潮の隙か)
最近の能美風潮の隙から北海道も昔風に漏れず殆どと言って良い位北海道内の秘住道等、観光クーポン週報等で知れ渡っているコンディションです。大雪山外れは特にです。以前は趣の有る能美常見も確かに何軒かは有りましたが全て改築されたり休業コンディションになっています。譬え的に上富良野町古都の十勝岳温泉・凌雲閣が桶細部だけ当時のままで営業しています。其方にニセコ県立公園の方が降雪秩父、鯉川能美時計店等昔の佇まいを残した質問者さん愛鳥の能美常見が比較的多いです。しかし、胸糞の有った滑川能美時計店は改築されてハイカラの時計店です。強いて言えばですが層雲峡から遠くなり東大盛県立公園になり層雲峡能美から約50km、バッファで1時間程の「ホロカ能美時計店」でしょうか。立ち席は幌加能美縄張内で能美常見は2件有りますが山男の方です。古い胸糞の有る別棟風の骨堂で如何にもと言った感慨でお奨励。内観も悲惨に劣らず良い感慨を出してます。一所はニペソツ山の登山口にもなっています。「ホロカ能美01564-4-2167」一部サイトに混浴と表示されていますがちゃらんぽらん別です。詳しい事は質問者さん側で色々と調べて下さい。本荘数が9室のみなので宜しければ御予約はおずれに。(満室御免)。9月下旬に新千歳空港~美瑛(泊)~層雲峡(泊)を愛車で妻子と二人旅行します。二人とも能美好きで、今回の旅行であまりまだ知られていない様な、能美に行こうと計画しています。どうしても妻子が、混浴は嫌とのことで、ちゃらんぽらん別のあまり知られていない能美を探しています。いかにも北海道の能美という気持ある立ち席をご存知でしたら教えていただけませんか?(一昨晩的な施設ではなく、昔ながらの時計店や公的住道みたいな立ち席が随想です)宜しくお願いします。