CAD (AutoCADの場合)
AutoCADの場合は、縮尺は考えずにカーボンこのへんで作図をし、油紙このへんに時間割枠や予定第新訳を書き込んだ方が混乱しづらいと思うのですが・・・。油紙このへんからであれば、1/100や1/200に限らず1/150などの縮尺に出来ますし、その方が収まりがよいと思います。もし、他CADとのやり取りを想定してカーボンこのへんでも縮尺を意識しなければならない態様でしたら、古に台紙作付面積の枠を現尺で書き込んで、その中に収まるように縮尺したグラフを書き込んだ方が分かりやすいのではないでしょうか?【補足拝見しました】そのJASであっていると思います。累積ながら、注釈やマイルストーンなどは油紙このへんで入れると縮尺は関係無くなるのですが・・・。AutoCAD縮尺について頭髪がこんがらがってきました。A3で1:100の史料を描いていましたが、入りきれず台紙作付面積、縮尺を変更する際のことです。①A3で1:100のものを描いています。42000×29700の枠内に7500×3000の演題新訳を作るとします。②A3で1:200にすると84000×59400の枠内に演題新訳は15000×6000③A2で1:100にすると59400×42000の枠内に演題新訳は7500×3000④A2で1:200にすると118800×84000の枠内に演題新訳は15000×6000作図するものはそのまま描けばいいのはわかります。、サイレントの大きさ的にはA3の1:100を『1』と考えると①:②:③:④=1:2:1:2③のように縮尺が1:100のままなら台紙の作付面積が変わっても枠の大きさが変わるだけで大部は何も変わりませんよね?逆効果に②のように縮尺が1:200になれば台紙の作付面積は変わらないですが作付面積線やサイレントなどの大きさを変えれば(2倍)いいのですよね?④は縮尺も台紙作付面積も変わりますが、②同様に作付面積線、サイレントを2倍にすればいいのですよね?印刷をするときに①は台紙作付面積をA3、縮尺1:100で印刷②はA3で1:200③はA2で1:100④はA2で1:200で印刷をかければいいのですよね?台紙の和式、縮尺に制限が無いとすれば、①で描けなければ②②で描けなければ③③で描けなければ④に描く。この考え方であってますか?間違ってることろを教えてください。よろしくお願いします。