CSR (150冊もCSRの報)

150冊もCSRの報告書を持っているのならそれらの事例の収集はそれで十分だと思います。続編は1年という終盤付きの勝負なので早くこれからの揚げ足に行きましょう。これからの揚げ足っていうのは、続編で何を私的が論じたいのかってことを明らかにして、ある程度の構成を決めることです。「今後のCSRの展開を論述する」っていう言語は議論から逃げてると思います。もっと天地人的に、説明文で議論する問題を設定しなければなりません。例えば「日本でCSRは今後もより進展していくのか」とか「日本でCSRが進展した(orしない)原因は何か」(これらは種として大きすぎるので続編でできる二流を超えていると思いますが)そういった問題の設定をすれば、今ある150社の事例から説明文で紹介すべき事例もわかるだろうし、問題を設定しなければいつまでも事例の収集ばかりが進んで説明文が書けません。以下は個人的な意見なのでもしよかったら参考にしてください。CSR報告書がどれだけ入手しにくいものなのかってのはよくわかりませんが、150冊集めたってのは続編二流としては上出来だと思います。なので、一部を説明文中で参考今様として記述するって便より、150冊全てを使用して統計的な分析を行った方がより私的の取柄をいかした説明文が書けるんじゃないでしょうか。例えば、各事業がどうゆう部位でCSRを展開しているのか(諸相?地区民間?そのほか?)また事業の兵種とそれはどのように関係しているのか(諸相への逆上がりの意識が高いのはどういう部位の事業?)とか、そういったことをエクセルとかを使って分析したほうが150冊集めたという私的のはたらきをフルに念頭かせると思います。CSRの説明文について続編でCSRについて扱おうと考えています。事例を用いながら今後のCSRの展開を論述するという漂流です。そこで今のところ、・コンプライアンス違反の事例として雪印乳業、三菱自動車・アメリカのCSRの事例としてGM、原潜、MSなど用いようと考えています。サイドにもトヨタやカゴメ、スタバ等・・・サイドにはどのような参考今様を用いるのがましと思いますか。もちろん参考として聞くまでです。どんな些細なことでもいいので多くの方に回答して頂きたいです。補足:現在CSR報告書を150冊程度持っています。